シアトルで生まれたスペシャルティコーヒーショップ

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豆チャート Beans Positioning Map

豆チャート

最高の一杯へのこだわり

最高の豆

エスプレッソとコーヒーを作るために問われるのがコーヒー豆。
タリーズでは、コーヒー豆の三大原種(アラビカ種・ロブスタ種・リベリカ種)の中で、最もクオリティが高いとされるアラビカ種を選択。その中でも最上級に分類される豆のみを使用しています。

最高の焙煎

タリーズ独特の香りと味、色を引き出すために、経験豊かなローストマスターが焙煎中、ひとときも目を離すことなく見守り「手作り」のロースティングで最高の状態に仕上げます。
また、2002年から、シアトル発祥のスペシャルティコーヒーチェーンとしては初めてコーヒー豆の国内焙煎を実現いたしました。

最高のバリスタ

最高の豆、最高の焙煎も最高の抽出によって引き出されます。キーワードは「手作り」です。
高い技術、そして幅広いコーヒーの知識を持つタリーズのバリスタ。他の大手コーヒーチェーンにはないタリーズ独自のこだわりとして、全店舗において「手作り」で一杯一杯丁寧にエスプレッソを抽出しています。少しでも出来が悪い場合は、全て作り直しています。

タリーズについて

一杯のコーヒーへの熱き想い。そのこだわりが、タリーズの原点です。

時は1990年代、アメリカ合衆国シアトル。米国屈指のビジネス街には、至るところにコーヒーショップが乱立していました。
しかし、シアトルで不動産業を営んでいたコーヒー好きのトム・タリー・オキーフ(Tom Tully O'keefe)は、「この街には本当においしいと思えるコーヒーがない」、「自分自身が本当に満足のいくコーヒーを提供し、シアトルの街の人々を喜ばせたい」と、自分が信じる味を追求するコーヒーショップを開業する一大決心をします。
そして1992年、ついに「TULLY'S COFFEE」の1号店がシアトル郊外にオープン。
さらに1997年、「TULLY'S COFFEE」日本1号店が東京・銀座にオープン。
現在では日本国内に400店舗以上を展開するスペシャルティコーヒーショップとして、日本中のコーヒー好きの方々に親しまれています。



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