BUTLER

BUTLERについて

BUTLERについて

BUTLER(バトラー)※1ブランドは、
1923年に歯科医療の現場で生まれました。

今もなお、本格的なオーラルケアのために、世界の様々な国の歯科関係者や患者の方々のニーズに応えています。また、歯科二大疾患(う蝕と歯周病)の原因である歯垢(プラーク)を除去するため、オリジナリティのある考え方に基づいて、 高品質なツールを提案し続けています。BUTLERは、口腔の健康を必要としている方のための製品、情報、サービスを開発・提供し、QOLの向上に貢献してまいります。

※1:ブランド名のBUTLER(バトラー)は、John O Butler Company創立者のJohn O Butler氏の名前に由来しています

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BUTLERエフシリーズ 歯科医師がすすめるシリーズ BUTLERハブラシ

BUTLERエフシリーズ

BUTLERエフシリーズ フッ素の力でむし歯予防!

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BUTLERエフシリーズ

BUTLER 歯科医師がすすめるシリーズ

Take Small Actions

舌を清掃すること、歯と歯、歯とハグキの境目の汚れを取るというSmall Actionが習慣になり、効果的な口腔ケアが実現できます。小さなアクションからはじめましょう。

BUTLER Take Small Actions
BUTLER 歯科医師がすすめるシリーズ

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BUTLER 歯科医師がすすめるシリーズ

BUTLER ハブラシの特徴と磨き方の説明

フラットカット

フラットカット

スリムで丸みのあるヘッド形状で、口腔内の操作性がよく、狭い部位までしっかり磨けます。

ドーム型植毛

ドーム型植毛

バトラー独自のドーム型植毛は、歯肉へのあたりがやさしく、毛先が歯肉溝や歯肉にしっかりフィットしプラークを効果的に除去します。

バス法

バトラーはバス法の生みの親、ドクター・バスの理論を実践した「ハブラシ」を製品化しています。

細菌学者であったバス博士は、1940年、博士が65歳の時に退職し、その後、う蝕と歯周病の研究に生涯を費やしました。その多くの研究発表は予防歯科に関する革新的な製品の開発に寄与しました。バス博士の予防理論を実践するための製品としてハブラシとデンタルフロスを考案し、1948年、米バトラー社より発売されました。現在でも「Dr.バス・ライトカインド」の別名を持つハブラシとデンタルフロスが販売されています。

バス法

この状態のまま←→の方向に小さく動かします。
この時なるべく手に力が入らないようにします。

ローリング法

ローリング法

毛の脇腹を歯ぐきに押し当て、ハブラシに圧を加えながら回転させるブラッシング法です。

特殊ハブラシ

エンドタフト

エンドタフト

小さなブラシヘッドで、普通のハブラシではとどかない箇所を磨くためのハブラシです。

歯肉溝用

歯肉溝用

2列12タフト 2列植毛、ソフトな毛先で歯肉周辺のプラークを除去し歯周病のケア治療に適します。

矯正用

矯正用

3列19タフト 3列の植毛部をトライアングルカットし、強制装置・ワイヤーまわりを磨きやすくしています。

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