マスク特集

立体マスクやプリーツマスクなど、幅広い品揃え!風邪予防や花粉対策などに、お好みのマスクをお選びください♪

大容量・個包装

耳が痛くなりにくい

女性オススメ

正しいマスクのつけ方(プリーツマスクの場合)

口・鼻が覆われ、頬などに隙間がないように着用することが大切です。

①ノーズフィットワイヤーをしっかり鼻の形に合わせます。
② あごまですっぽり覆ってください。

正しいマスクのつけ方(プリーツマスクの場合)

マスクの種類

「プリーツマスク」


プリーツ加工により、顔とマスクをフィットさせることができ、マスクをしたまま話してもズレにくい構造です。


「立体マスク」


立体的につくられているため隙間ができにくく、ぴったりとフィットします。化粧も比較的落ちにくく女性におすすめです。

「子供用マスク」


園児・低学年の子供に合わせたサイズで、かわいいキャラクターの柄が入ったマスクもご用意しております。

「N95マスク」


0.3μm以上の微粒子を95%以上捕集する性能を備えたマスクです。医療機関や製造現場などで使用されています。


コラム サージカルマスクの性能を表す「BFE」「PFE」とは?

サージカルマスクの説明に「BFE95%」や「PFE98%」といった表記を見かけますが、これはいったい何を表しているのでしょうか?

BEFとは

「細菌ろ過効率」のことで、細菌を含む粒子(約3μm)をどれくらいカットできるかを示した数値です。

PEFとは

「微粒子ろ過効率」のことで、0.1μmのポリエチレン粒子をどれくらいカットできるかを示した数値です。

つまり、「BFE95%」や「PFE98%」の表記はそれぞれ下記のような意味になります。

・BFE95%・・・約3μmより大きいものは95%カットできる。
・PFE98%・・・約0.1μmより大きいものは98%カットできる。

スギ花粉の大きさは20μm~40μm、ヒノキ花粉は30μm~40μm、インフルエンザウイルスは0.08~0.12μmです。 花粉とウイルスでは粒子の大きさが異なりますので、目的に応じてマスクを選ぶことが必要です。 ただし、顔とマスクの間に隙間ができやすいため、数値どおりの効果を得るのは難しいと考えられます。 より効果を高めるためには、しっかりと顔にフィットするマスクを選び、正しい方法でマスクを装着することが重要となります。

その他関連商品

おすすめ特集

  • ドラッグストアセール

  • 風邪特集

  • 皮膚治療薬

  • 絆創膏特集

  • 綿棒・耳かき



[閉じる]