トウキョウ ピーナッツマニア

  • ボトルタイプ
  • 箱タイプ

開発者の想いがたっぷり詰まった"夢のお菓子"をご紹介。

コンセプト

とにかく自分が思い描く夢のお菓子を作り、お客さまに届けてみよう

菓子メーカーの新商品発売には「会社のマーケティング戦略に合っているか?」「トレンドに合っているか?」「大量生産できるか?」など、数々のハードルがあります。 一方、「作るばかりで販売は他人任せ」な商品展開に「もっと近いところでお客様の声を頂かなければダメなんじゃないか?」という自問もありました。 そんな会社の制約や常識を乗り越える想いを持った研究員有志が集い「森永新研究所」を立ち上げました。 大きな会社では、工場で次々製造されていると想像されるかもしれません。でも街なかのお菓子屋さんと同じように、試作段階では一人の研究員がお菓子を手作りしているのだということ。そして、そのお菓子には、たくさんのエピソードや想いが込められているのだということ。そんな想像をしながら楽しんで頂ければと思います。 私たちは「本気で作りたい夢のお菓子作り」に挑戦致します。

カロリーが高い、ジャンキーなイメージ  でもピーナッツバターが大好き!

東京ピーナッツマニア
(ボトルタイプ)

トウキョウ ピーナッツマニアボトルタイプ

ボトルタイプ・開発コンセプト

・「ビンに入ったピーナッツバターをスプーンですくってなめる」そんな甘美な罪悪感を手軽に堪能できる、新触感のお菓子です。「つまんでたべる」という、新しいピーナッツバタースタイルをご提案します。

・おしゃれな見た目のボトルタイプ。ちょっとしたプチギフトにもご利用頂けます。そのまま飾ってもインテリアになじむデザインです。

・10粒入り

東京ピーナッツマニア
(箱タイプ)

トウキョウ ピーナッツマニア箱タイプ

箱タイプ・開発コンセプト

・箱タイプのピーナッツマニア。たっぷり15粒入り。
・「ボトルタイプだとすぐになくなってしまう!」そんなヘビーユーザーの方の買い置き用にもぴったりです。

・チョコレートのように暑さで溶けることがないので、手土産にもぴったりです。

・高級感のある見た目の箱タイプは、特別なあの人へのプレゼントにも是非どうぞ。
「つまめるピーナッツバター」

とある映画で、人間界にきた死神が初めてピーナッツバターを食べるシーンがあります。瓶からスプーンですくって一口、また一口。最初は恐る恐るだったのが、次第においしさに気づき、上機嫌になっていく。そのシーンがとても好きなのは、私自身もピーナッツバターの魔力に取り憑かれているのかもしれません。高カロリーでジャンキー!パンに塗るしか使い道がない!でも、、、ピーナッツバターが大好き!思い切り濃厚な味に酔いしれたい!そんな気持ちからこのお菓子を作りました。ほろりとほどける口どけなのに、舌にまとわりつく濃厚な満足感はまさしくピーナッツバターの真髄。甘美な罪悪感を思いっきりご堪能ください。



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