いつものお買物でつづける支援 ASKUL Kodomo Art Project 子どもたちの描く絵が、子どもたちの支援活動をサポートします。

“ASKUL Kodomo Art Project”とは子どもたちの描く絵で子どもたちを支援する活動をサポートするプロジェクトです。
対象商品のご購入金額の3%が「アート使用料」として、特定非営利活動法人「子供地球基金」により東日本大震災および熊本地震被災地の子どもたちのために役立てられます。これまで支援金は、キッズアースホーム12号東北(宮城県亘理郡亘理町)をはじめ、児童施設や仮説小学校など、東北で行うワークショップの実施費用や画材購入費として役立てられました。

絵を描く子どもたち
絵を描く子どもたち
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支援の仕組み
支援の仕組みの表
支援団体からのメッセージ
特定非営利活動法人 子供地球基金(Kids Earth Fund) 代表 鳥居 晴美

特定非営利活動法人 子供地球基金(Kids Earth Fund) 代表
鳥居 晴美

子供地球基金は1988年創立以来、Kids Helping Kidsを合言葉に世界中で病気、戦争、災害等で心に傷を負った子どもたちと絵を描くワークショップを行っています。子どもたちが絵を描く事で自分の心に耳を傾け、さらに、この活動を通じて、他の子どもたちを支援できる喜びが大きな自信と明日に生きる希望へと繋がっています。
東日本大震災直後から2011年は毎週、2012年以降から現在までは毎月1回以上のワークショップを継続して行い、子どもたちに表現することの大切さを伝えています。震災4か月後に宮城県亘理町に立ち上げたキッズアースホームを基点に、子どもたちのアートを通して支援の輪を広げています。 2016年4月に起こった熊本大地震の後には、一週間後に被災地に入り物資を届ける他、子どもたちと絵を描くワークショップを継続して行っています。5年前に地震を経験した東北の子どもたちに、熊本の子どもたちを応援する絵を描いてもらい、その絵を熊本に届けるなど、アートを通してぬくもりを届ける活動を続けています。
http://www.kidsearthfund.jp/<外部リンク>



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