• Tombow商品ラインアップ
  • MONO消しゴム診断チャート
  • MONOブランドストーリー

ピックアップ商品

超軽く引ける革新的なテープのり

新開発エアータッチシステムで今までにないほど軽く引ける。しかも静音設計で静かな場所でも使用音が気になりません

アスクル・ロハコ限定のスティックのり

「しずくキャップ」で、開けやすく・転がりにくい。乾くと色が消えてしっかり貼れるスティックのり
  • ポイント
    販売価格

トンボ鉛筆ならではの多機能ボールペン

黒・赤ボールペン+シャープペンシル+モノ消しゴムが1本に。くり出し式の大容量MONO消しゴムが消しやすい!

たくさん使うならこれ!18個入りセット

消しゴム型BOX入りでかわいくて保管に便利。おもしろ文具好きの方にもおすすめです!

Tombow商品ラインアップ

MONO消しゴム診断チャート あなたにピッタリの消しゴムがわかる!

あなたにピッタリな消しゴムはどれ?

START

Q1.消しゴムにこだわりがある

  • YES
  • NO

Q2.消しクズが散らかるのが気になる

  • YES
  • NO

Q3.かるく消せるタイプが好き

  • YES
  • NO

Q3.消しクズの集まるタイプが好き

  • YES
  • NO

Q4.消しゴムの汚れが気になる

  • YES
  • NO

Q4.消したい文字の隣の文字まで消してしまうことがよくある

  • YES
  • NO

Q4.かるく消せるタイプが好き

  • YES
  • NO

Q4.細部を消すことが多い

  • YES
  • NO

Q5.消しゴムの汚れが気になる

  • YES
  • NO

Q5.消したい文字の隣の文字まで消してしまうことがよくある

  • YES
  • NO

Q2.角が丸くなることが許せない

  • YES
  • NO

Q3.ノートで使う事が多い

  • YES
  • NO

Q3.できるだけピンポイントに消したい

  • YES
  • NO

Q4.消しクズの集まるタイプが好き

  • YES
  • NO

Q4.一文字だけけしたいとおもうことがある

  • YES
  • NO

Q4.一文字だけけしたいとおもうことがある

  • YES
  • NO

Q4.イラストなど細かい線を描くことが多い

  • YES
  • NO

Q5.かるく消せるタイプが好き

  • YES
  • NO

Q5.細部を消すことが多い

  • YES
  • NO

Q6.消しゴムの汚れが気になる

  • YES
  • NO

Q6.消したい文字の隣の文字まで消してしまうことがよくある

  • YES
  • NO

あなたにピッタリな消しゴムは、モノ消しタイプ

信頼!確実!のモノ消しゴム。コレを選べば間違いありません。

あなたにピッタリな消しゴムは、モノブラックタイプ

モノ消しのブラックタイプ!消しゴムの汚れも気になりません。

あなたにピッタリな消しゴムは、エアタッチモノワンタイプ

細かいところもエアタッチモノワンタイプでさっと修正!

あなたにピッタリな消しゴムは、エアタッチタイプ

摩擦40%OFF!バツグンの軽さを体験して下さい!

あなたにピッタリな消しゴムは、ダストキャッチモノワンタイプ

消しクズが集まるダストキャッチのモノワンタイプ!

あなたにピッタリな消しゴムは、ダストキャッチタイプ

消しクズが驚異的に集まります。散らからずにキレイに修正!

あなたにピッタリな消しゴムは、モノスマートタイプ

ノートに最適!5.5mmの薄型なのでノート罫にピッタリ!

あなたにピッタリな消しゴムは、モノワンタイプ

ピンポイント消しにはオシャレなくり出し式のモノワンがオススメ!

あなたにピッタリな消しゴムは、モノゼロタイプ

狙った所は逃がさない。細かい所の修正に最適なホルダータイプ。

ブランドストーリー

1967年誕生

創立55周年記念として発売した最高級鉛筆「MONO100」のサービス品として付けられたのがはじまりです。消えの良さが評判となり、2年後の1969年に単独で商品化されました。

おまけの頃はプラケースに入った鉛筆・インク用のツインタイプでした 年表

MONOのネーミング

ギリシャ語の「MONOS」に由来。“唯一の、比類なき”という意味から、高品質の証しとして「MONO」と名付けられました。
鉛筆から始まったブランドのため、初期の頃はロゴの中に六角軸の鉛筆断面がデザインされていました。



[閉じる]